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大和ハウス工業、賃貸併用住宅の新商品「xevo+R」を2月26日より発売、商品ラインアップを拡大 大阪府大阪市
2010.02.26
大和ハウス工業株式会社(大阪府大阪市、村上健治社長)は、賃貸併用住宅の新商品「xevo+R(ジーヴォ・プラスアール)」(軽量鉄骨造)を2月26日より発売、商品ラインアップを拡大すると発表した。
「xevo」は2006年9月1日より、次世代の住まい方を見据え、25年ぶりに工法を刷新した新ブランド戸建住宅商品。同シリーズでは、耐久性と省エネルギー性に優れた同社オリジナル外壁システム「外張り断熱通気外壁」や、長期間美観を維持する外壁塗装「XEコート(ジーコート)」など高性能仕様を標準仕様としたことで、ワンランク上の省エネ高耐久性能を実現し「メンテナンスコスト」を低減。また、太陽光発電システムを合わせることで、建築後の住まいにかかる費用「ライフサイクルコスト」を大幅に低減することができるとしている。今回発売する「xevo+R」は、首都圏の建替え層に向けたシリーズ初の賃貸併用住宅商品。販売地域は、東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県(1都3県とも一部地域を除く)。販売価格は、本体工事価格3.3㎡当たり75万円台~(税込み)。販売目標は年間100棟。プランは自由設計。構造は、工業化住宅・軽量鉄骨造(準耐火45分構造)。
問い合わせは
大和ハウス工業株式会社 コンタクトセンター
電話:0120-590-956
→つづきをみる
「xevo」は2006年9月1日より、次世代の住まい方を見据え、25年ぶりに工法を刷新した新ブランド戸建住宅商品。同シリーズでは、耐久性と省エネルギー性に優れた同社オリジナル外壁システム「外張り断熱通気外壁」や、長期間美観を維持する外壁塗装「XEコート(ジーコート)」など高性能仕様を標準仕様としたことで、ワンランク上の省エネ高耐久性能を実現し「メンテナンスコスト」を低減。また、太陽光発電システムを合わせることで、建築後の住まいにかかる費用「ライフサイクルコスト」を大幅に低減することができるとしている。今回発売する「xevo+R」は、首都圏の建替え層に向けたシリーズ初の賃貸併用住宅商品。販売地域は、東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県(1都3県とも一部地域を除く)。販売価格は、本体工事価格3.3㎡当たり75万円台~(税込み)。販売目標は年間100棟。プランは自由設計。構造は、工業化住宅・軽量鉄骨造(準耐火45分構造)。
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大和ハウス工業株式会社 コンタクトセンター
電話:0120-590-956
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